
システムエンジニア(SE)
・身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方で、
公共交通機関を利用して通勤できる方
・介護なしで通勤に支障のない方
新卒採用
【2028年4月入社の採用について】
2027年9月~2028年3月に大学(修士・学士)、高等専門学校(専攻科・本科)、
短期大学、専門学校(情報系)を卒業予定であること
※専門学校は、情報系専門卒(学位として専門士、高度専門士が取得できること)
のみ対象となります
※採用学科は全学部全学科
※正社員としての職歴がない方が対象となります
キャリア採用
高校卒業以上
システムエンジニアとしての実務経験2年以上
新卒採用
履歴書(写真貼付)、卒業(修了)見込証明書、成績証明書
※履歴書に、障がいの内容についても記載していただきますようお願いします
キャリア採用
履歴書(写真貼付)、職務経歴書
※履歴書に、障がいの内容についても記載していただきますようお願いします
新卒採用
エントリー
会社説明会
一次面接
(個人面接)
適性検査
最終面接
(個人面接)
内定
キャリア採用
エントリー
書類選考
カジュアル
面談
一次面接
(個人面接)
適性検査
最終面接
(個人面接)
内定
正社員 ※試用期間有
東京・神奈川
新卒採用
■ 大学院(修士)了 276,000円
■ 大学(学士)卒 270,000円
■ 高専(専攻科)卒 270,000円
■ 専門(4年制)卒 270,000円
■ 高専(本科)卒 261,000円
■ 短大卒 261,000円
■ 専門(2年制)卒 261,000円
固定時間外手当:20,000円(10時間相当分)含む (大学院・大学・高専(専攻科)・専門(4年制))
固定時間外手当:19,000円(10時間相当分)含む (高専(本科)・短大・専門(2年制))
※超過分の割増賃金は追加支給
キャリア採用
ご経験・能力などを考慮のうえ、
当社規定により決定します
年1回(4月)
年2回(6月/12月)
9:00〜18:00
※フレックスタイム制
コアタイム:10:00~15:00(休憩60分含む)
フレキシブルタイム:6:00~10:00/15:00~22:00
完全週休2日制(土・日)、祝祭日、年末年始、創立記念日
年間休日数(2026年度:125日※当社カレンダーによる)
年次有給休暇(初年度12日〜最高20日)
慶弔休暇、生理休暇、裁判員特別休暇 他
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
ベネフィット・ステーション(Netflix得々プラン)、富士急FUJIYAMA倶楽部、
財形貯蓄、社員持株会、団体扱い保険(生命・がん等)、社員同好会 他
産前産後・育児・介護休業制度、社内表彰制度、資格取得一時金、
アニバーサリー休暇、退職金制度(確定拠出年金)、定期健康診断 他
まずは下記にお問い合わせください。
なお、人材紹介など営業目的でのご連絡は固くお断りいたします。
新卒採用
株式会社ハイマックス
管理本部 HRM部
新卒採用担当(平日9:00~18:00)
フリーダイヤル:0120-15-8109
TEL:045-212-5664
E-mail:recruit★himacs.co.jp
※メール送付時は、「★」を「@」に変更をお願いします。
キャリア採用
株式会社ハイマックス
管理本部 HRM部
キャリア採用担当(平日9:00~18:00)
フリーダイヤル:0120-15-8109
TEL:045-212-5664
E-mail:career★himacs.co.jp
※メール送付時は、「★」を「@」に変更をお願いします。
弊社事業部門のシステムエンジニア職は、様々な障がいのある社員がおり、合理的配慮を受けながらシステム開発を中心に活躍しています。
身体障がい
身体の状況に合わせた就業環境の提供
具体的には、執務室の動線確保、多目的トイレ環境整備、通勤配慮など
精神障がい/発達障がい
特性に合わせた業務内容/プロジェクト体制の提供、
コミュニケーション窓口の一本化、指示系統の明確化など
これらの取り組みは、障がいの有無にかかわらず全社員が働きやすい職場づくりの一環として推進しています。
また、障がいの開示有無や開示範囲については本人の意思を尊重し、一人ひとりの状況に応じた支援・配慮を行っています。
社内啓もう
定期的に、経営層も含めた啓もう活動を実施
・経営層への状況報告(年1~2回程度)
・年1回程度、障がい特性理解講座をオンラインで実施
・理解講座の対象は、経営層も含め部長クラス以上(受入部署メンバーも任意参加可能)
・全社員対象のe-Learningコンテンツで、ダイバーシティ教育を実施
社内支援体制
(1)合理的配慮
新人は、入社前に合理的配慮面談を実施、入社1年目については、3ヶ月に一度合理的配慮面談、および現場上長同席の三者面談を実施
以降は1年に一度合理的配慮面談、必要に応じて三者面談(現場上長同席)を実施、非開示の方は配慮不要であることを確認する面談を実施
年間5日(申請制)の通院休暇は有給で、半休や時間休も可能
(2)障害者職業生活相談員及びジョブコーチ設置
定着支援の一環として、障がい者のサポート体制を社内に整備
障害者職業生活相談員およびジョブコーチを設置
合理的配慮面談は障害者職業生活相談員が実施し、必要に応じ、困りごとサポートや産業医療体制(産業医または保健師)との連携を実施
(3)産業医療体制
健康相談室を社内に設置し、いつでも相談可能な体制を整備
産業医2名(非常駐、月5回2.5時間の来社)、保健師2名(常駐)体制
(4)社外資源(従業員支援プログラム)
外部EAP機関と契約し、全社員無料で年6回の面談、電話相談が可能
社内に情報非開示での相談も可能